「カジタク」が理想のライフスタイルをサポートします
仕事とオフのバランスをキープしたいから、
週末は「カジタク」に家事をおまかせ!
【ケーススタディ】
土曜日は家事を忘れ、プライベートを充実。「カジタク」代行サービスで週末チャージ
中村充さん・由香さん(仮名) 35歳 東京都千代田区在住
ご夫婦ともに会社員

平日は仕事に燃え、週末はオフを楽しむ
結婚3年目。共働きの中村充さん・由香さんご夫妻は、仕事が増えて残業続きの毎日です。どちらの会社も大幅な人員削減があり、帰宅が深夜に及ぶこともしばしばですが、こういうときこそ頑張るチャンス。「平日はふたりとも仕事にめいっぱい集中し、週末は、ふたりの時間を大切にしたい」。しかし、仕事とオフのバランスを大事にするふたりにとって、平日が忙しくなった分、家事が週末にたまってしまうのは何とかしたいところでした。
ある日、友人から「カジタクの家事代行サービスが便利だよ」と聞き、少しのお金をかけて、ふたりのプライベートが充実するのならばと、さっそくカジタクサービスデスクに電話で問い合わせをしてみると、1回限りの利用で12,800円の「お助けパック」というものがあると知り、まずはお試しで頼んでみることにしました。
一回かぎりでオーダーできる家事代行サービス
ふたりが選んだ「お助けパック」の特徴は、必要なときに、お願いしたい家事を一回限りで頼めること。大切な予定が入ったときなど、必要なとき、必要な分だけ家事をお願いできる柔軟性の高いサービスです。ふたりは掃除機がけと床の水拭き、洗濯、トイレ掃除に、結婚祝いに充さんのご両親からいただいたシルバーのナイフとフォークなどを含め、食器磨きをお願いすることにしました。
カジタクのスタッフに鍵を預けて、ふたりで外出
「当日、どんな方が来るのか楽しみにしていました。いらしたのは家事に慣れた様子の50代の女性」(由香さん)。セキュリティを保証するサービス内容を説明を受け、安心して鍵を預けられると判断したおふたりは、カジタクスタッフに合鍵を渡して外出。鍵は、おふたりの指示に従った方法で返却します。
週末にふたりでゆっくりした気持でデートするのは久しぶりのこと。近所のカフェによって、コースを相談して、美術館に出かけることに。名画を鑑賞した後、以前から行ってみたかったレストランでランチをとり、買い物を楽しんで、夕方帰宅。
掃除、洗濯、食器磨きを3時間で提供
10時にお宅に到着したスタッフは、ふたりを見送るとまず洗濯を開始。それからリビング、ダイニングの掃除機がけと床の水拭きを行います。2DKのお部屋の掃除を終えたのは一時間後の11時。ここから食器磨きを開始。まずはシルバー類から。プロならではのテクニックで、くもっていたシルバーのナイフ、フォーク、スプーンがピカピカに。コーヒーカップの茶渋や食器の色染みもきれいに落とします。11時45分に洗濯ものを干して、12時にサービス終了。
週末の家事がすべて完了!
「家に着いた途端、まず、玄関がきれいになっていることにビックリ。玄関に出しっぱなしになっていた靴も、きちんと下駄箱にしまわれていました。なんとなくいい香りが漂っていて、カーペットにはきれいに掃除機がかけられています。散らかったテーブルの上もきちんと整理されていて、部屋全体がスッキリした印象。週末一緒に出かけて妻が楽しそうにしていたので、また時々このサービスを利用しようと思いました」(充さん)
「ここしばらく、週末はたまった家事の処理に追われ、ふたりで一緒に出かけるとしても、買い物帰りにカフェに立ち寄るくらいでしたが、たった3時間、家事をお願いするだけで、こんなに気持ちが変わるものかと驚いています。充さんのご両親からいただいた大切なシルバーのカトラリーがくもってしまっていたのがずいぶん前から気になっていたのですが、それが新品同様になっていたのはうれしかった。汚れが目立っていた食器もピカピカに磨いていただき、その夜は、きれいになった食器を使って久しぶりに家での料理を楽しみました。当たり前のことかもしれませんが、きれいな家って本当に気持ちいいですね!」(由香さん)
サービスコンシェルジュから
「カジタクを利用することで週末の負担になっている家事をお休みして、ふたりのプライベートな時間を大事にしたい」というリクエストを受け、日常の家事のお手伝いと、以前から気になりつつも手を付けられずにいたという、シルバーの食器磨きを行いました。おふたりの休日が楽しいものとなるよう願いながら家事を行い、とりわけ、食器磨きはけっこう力が要りましたが、ご主人のご両親からの結婚プレゼントと伺って、心をこめて丁寧に磨きました。









