エアコンクリーニングのやり方・コツを「自分」と「プロ」で比較
本記事は、「お掃除・クリーニングの大百科」の中の、「エアコンクリーニングのやり方・コツ編」関連記事の内容について総合的、網羅的にまとめた記事です。
エアコンクリーニングを自分でやるやり方、プロがやるやり方については以下の記事にまとめています。
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1.エアコン掃除をする前に準備すること
特にエアコンの内部にある「フィン」「ファン」などの掃除(内部洗浄)をする際に、養生が必要となります。

- 床
ブルーシートまたはビニールシートを敷く - 壁
コロナシート(エアコン洗浄用のカバーシート)をエアコンの下に設置する - エアコン内部(プロ)
基板部分をタオル、ビニールで覆う
2.【自分・プロを比較】エアコンクリーニングのやり方・コツ
「自分でやる」と「プロがやる」で比較しながら各場所のエアコンの掃除の仕方を解説していきます。
2-1.本体カバー
本体カバーはその名の通り、エアコンを覆う周り部分のことです。

本体カバーを綺麗にすると・・・
見た目も清々しく、ホコリも舞いにくい!
| 所要時間 | 10分 |
|---|---|
| 頻度 | 2週間〜1ヵ月に1回 |
本体カバーは自分で外さず、拭くとよいでしょう。
- ダスターなどでゴミやホコリを取り除く
- 汚れがひどい場合は中性洗剤を染み込ませた雑巾などを用いて掃除する
- 水拭きで洗剤を落としたあと乾いた布で拭く
- カビの原因にならないよう、中性洗剤はきちんと水拭きで落とす。
| 所要時間 | セットで60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本セット8,000~15,000円 (お掃除機能付きは18,000~25,000円) |
プロは本体カバーを外して洗います。
- 本体カバーを取り外す
- 水洗いし、洗剤で汚れを落とす
- 水洗いで洗うので、洗いにくい所まできちんと洗える
2-2.フィルター
エアコンの前面パネルを開けたところにあるのがフィルターです。

フィルターを綺麗にすると・・・
空気を取り込む量が増えるので、効きがよくなり電気代が抑えられる!
| 所要時間 | 20~40分 |
|---|---|
| 頻度 | 2週間に1回 |
フィルター掃除は自分でやりやすい箇所で、2週間に1回行うと綺麗さが保てます。
- 前面パネルを開け、フィルターを外す
- 表面に掃除機をかけて大きなホコリを吸う
- ホコリがついていない側(裏側)からシャワーをあてて、水洗いをする
- こびりついたホコリを歯ブラシなどで取り去る
- 油汚れなど、落ちない汚れがある場合は中性洗剤で洗う
- 十分に乾かしてから、元に戻す
- ホコリが舞わないよう、気を付けて外す
- 目詰まりが完全に取れない可能性がある時は無理しない
| 所要時間 | セットで60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本セット8,000~15,000円 (お掃除機能付きは18,000~25,000円) |
- 前面パネルを開け、フィルターを外す
- 表面に掃除機をかけてホコリを吸う
- ホコリがついていない側(裏側)からシャワーをあてて、水洗いをする
- 汚れに合わせた専用洗剤を使い、ブラシでピカピカに洗う
- 十分に乾かしてから、元に戻す
- 業務用掃除機でほこりを吸い出す
- ホコリを取り除いたあとは洗剤でカビなども除菌できる
- 細かい網目まで綺麗にピカピカになる
2-3.吹き出し口
吹き出し口はエアコンの風の出る場所です。

吹き出し口を綺麗にすると・・・
エアコンから出てくる風がクリーンで気持ちの良いものになる!
| 所要時間 | 15分 |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1回 |
吹き出し口に手をいれて掃除をします。
- 電源を切り、吹き出し口を開ける
- 吹き出し口の手の届く範囲のホコリを落とす
- 汚れがひどいときは、薄めた中性洗剤を含ませた雑巾やキッチンペーパーを使用して汚れを落とす
- 手が届かないところを無理に掃除しない
| 所要時間 | セットで60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本セット8,000~15,000円 (お掃除機能付きは18,000~25,000円) |
- 本体カバーを外す
- 吹き出し口を洗剤で拭く
- 本体カバーを外すので、普段掃除しにくい場所もしっかり洗う
2-4.フィン(熱交換器)
フィルターを外すと現れるのが、フィンです。
エアコン内部に位置しますが、カビやホコリは確認しやすいでしょう。

フィンを綺麗にすると・・・
エアコンの効きが良くなり、電気代を抑えられる!
| 所要時間 | 30分~ |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1〜2回 |
フィン掃除は内部掃除になるので、養生が必要です。
基本的に自分での掃除はおすすめはしませんが、市販のスプレーを使って洗うことができます。
- エアコンのコンセントを抜く
- エアコンのフィルターを取り外し、フィンの部分をむき出しの状態にする。
- エアコン周辺を汚れないように養生する
- フィンについたホコリを掃除機で吸い取り、落としきれないものはブラシで取る
- 市販のエアコン洗浄スプレーを熱交換器に直接噴霧し、時間を置く
- 1~2時間自然乾燥させましょう
- 市販のスプレーは1缶使い切るようにする
- きちんと乾かしてから、カバーを戻す
- 内部の基板などを濡らして漏電させないようにする
| 所要時間 | セットで60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本セット8,000~15,000円 (お掃除機能付きは18,000~25,000円) |
プロは高圧洗浄機を使い汚れを落とします。
- エアコンのコンセントを抜く
- エアコンのフィルターなどパーツを取り外し、フィンの部分をむき出しの状態にする。
- エアコン周辺を汚れないように養生する
- フィンについたホコリや汚れを取り除く
- 高圧洗浄機を使い、洗剤を吹きつける
- 高圧洗浄機を使い、水で洗剤をすすぐ
- 乾燥させる
- 養生をきちんとするのでエアコン周りの汚れも心配ない
- 高圧洗浄機で汚れを落とす&すすぎをするので隅々までピカピカ
2-5.ファン
ファンは送風ファンとも言い、回転して風を送る部分です。
ファンを綺麗にすると・・・
綺麗な空気が送り出されるようになるので健康被害のリスクが減らせる!効きが良くなるから電気代が抑えられる!
| 所要時間 | 40分~ |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1〜2回 |
スプレーを使わない場合は、外側のカバー等を外して行います。
- エアコンのコンセントを抜く
- パーツごとに分解し、取り外す
- エアコン周辺を汚れないように養生する
- ファンについたホコリを掃除機で吸い取る
- アルカリ電解水をファン全体に吹きかけ、10~15分ほど置く
- 霧吹きに水を入れたもので洗剤を洗い流し、タオルで水分をふき取る
- コンセントを入れ、最低でも1時間、送風運転をして内部を乾かし、パーツを元に戻す
- エアコンが故障しないように濡らしてはいけない場所に気を付ける
- 養生をしっかりしないと、部屋が汚れる
| 所要時間 | セットで60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本セット8,000~15,000円 (お掃除機能付きは18,000~25,000円) |
プロがやるファン掃除は、エアコン表面のパーツを外して行います。
- エアコンのコンセントを抜く
- パーツごとに分解し、取り外す
- エアコン周辺を汚れないように養生する
- 高圧洗浄機で洗浄液を吹きかけ、汚れを落とす
- 高圧洗浄機で水を吹きかけすすぎをします
- 養生を取り外し、送風運転をして内部を乾かし、防カビコーティングで仕上げてから、パーツを元に戻します
- 養生をきちんとするので周りを汚さない
- 高圧洗浄機での根こそぎ洗浄&すすぎが可能
- 防カビコーティングで仕上げるので次のカビを防げる
2-6.ドレンホース
ドレンホースとは、エアコンの冷房機能を使う際に、室内機から出る水を排出する排水管のことです。
ドレンホースを綺麗にすると・・・
室内機からの水漏れ、悪臭を防ぐことができる!
| 所要時間 | 10~15分 |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1回 |
詰まりがあるときは、市販のドレンホース専用ポンプを使用します。
- ドレンホースの出口付近に溜まった汚れを、割り箸や古い歯ブラシなどでかき出す
- エアコンの吹き出し口をタオルで覆う
- ポンプの口をドレンホースの口にピッタリ入れ込み、ハンドル部分を4~5回引く
- ポンプをドレンホースから外し、ポンプの先を地面やバケツなどに向けてからハンドル部分をゆっくり押し込み、ゴミや汚水を排出する
- ドレンホースクリーナーは、逆流しないように押すのではなく引く
| 所要時間 | 5~10分 |
|---|---|
| かかるお金 | 相場は2,000円~3,000円 |
- ドレンホースの出口付近に溜まった汚れをかき出す
- エアコンの周りを養生する
- ポンプの口をドレンホースの口にピッタリ入れ込み、ハンドル部分を引く
- ポンプをドレンホースから外し、ポンプの先を地面やバケツなどに向けてからハンドル部分をゆっくり押し込み、ゴミや汚水を排出する
- エアコンから水が出てきたときのために、養生で防ぐ
- ドレンホースの傷み具合を確認しながら行う
2-7.室外機
エアコン本体だけでなく、室外機もきちんと掃除することが大切です。

室外機を綺麗にすると・・・
冷暖房効率がアップ!
| 所要時間 | 10分~20分 |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1回 |
室外機を分解するのは難易度が高いので、室外機周りを綺麗にします。
- 室外機の外側の汚れを掃除する
- 室外機の「金属板」を掃除する
- 室外機の周辺を片付けて、エアコンの効率が下がらないようにしておく
- 室外機の周辺に、熱効率を下げてしまうようなものは置いておかないこと
| 所要時間 | 60~90分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本はオプション 3,000円~6,600円 |
プロは室外機の分解掃除も行います。
- 室外機を分解し、内部パーツを洗浄する
- 本体をブラシと洗剤で洗う
- 室外機のフィンを洗う
- 全て乾かして完了
- 室外機の分解から行うため、各パーツをきちんと洗浄できる
2-8.ドレンパン
ドレンパンはエアコン内部にあり、結露水の受け皿になっています。

ドレンパンを綺麗にすると・・・
水漏れを防ぐことができ、不快な臭いがしない!
| 所要時間 | 100分~ |
|---|---|
| 頻度 | 1年に1回 |
ドレンパン掃除は大変難易度が高いため、自分でやることはおすすめしません。
掃除をすることで、破損や故障を引き起こす可能性もあります。
どうしても自分でやりたい方だけやりましょう。
- エアコンのコンセントを抜く
- パーツごとに分解し、取り外す
- ドレンパンを取り外す
- ドレンパンの汚れを落とす
- ドレンパンの水分を取り、元に戻す
- パーツを元に戻す
- ドレンパン掃除はエアコン掃除の中でも最難関であるため、自信がなければ無理をせず、プロに依頼する
- 分解する前に、外す順番や向き・配線の位置をスマホで撮影しておくと、元に戻せなくなる失敗を防ぐことができる
| 所要時間 | 60~150分 |
|---|---|
| かかるお金 | 基本はオプション 5,000円~8,000円 |
プロは分解洗浄を行います。(多くはオプションになります。)
- エアコンの各パーツを外し、ドレンパンも外す
- ドレンパンを洗剤、水で洗う
- 乾かしてから戻して完了
- 高圧洗浄機を使用するため、細部まで綺麗にできる
3.スプレーを使用した掃除のやり方について
エアコンの洗浄スプレーを使用しての掃除は、以下の理由からおすすめはしていません。
- スプレーの成分が残ることによりカビが繁殖しやすくなる
- すべての汚れを除去できない
- 故障や事故が起こる可能性がある
それでもエアコンの洗浄スプレーを使用することは自分で掃除をするための選択肢の一つになるでしょう。
リスクを踏まえた上で使用してください。
市販のエアコンの洗浄スプレーの種類は大きく以下3つに分かれています。
用途によって使い分けるとよいでしょう。
| 用途 | おすすめタイプ |
|---|---|
| フィルター用 | 泡タイプ |
| フィン(熱交換器)用 | ジェットタイプ |
| ファン用 | ノズル付き |
4.エアコンクリーニングの用語解説
エアコンクリーニングに出てくる用語をいくつか解説します。
4-1.内部洗浄とは
エアコンの「内部洗浄」とは、エアコンのカバーや前面パネルを外し、ファンやフィン(熱交換器)といった内部まで徹底的に洗浄するクリーニング作業のことです。
通常行うフィルター掃除だけでは取りきれない汚れを落とします。
見えない部分のカビやホコリを除去できることが特徴です。
4-2.高圧洗浄とは
エアコンの「高圧洗浄」とは、内部を専用の高圧洗浄機を使用して掃除することで、細部まで掃除をして汚れ・臭いを除去できる洗浄方法です。
特にエアコンの奥部に溜まったホコリ、発生してしまったカビなどを落とす際に威力を発揮します。
4-3.防カビチタンコーティングとは
エアコンの「防カビチタンコーティング」は、空気と反応して防カビ・抗菌、そして消臭効果を発揮するコーティング剤をクリーニングの仕上げに使用することです。
従来の「防カビ・抗菌コート」では防ぎきれなかった、エアコン内部の嫌なニオイの発生も防ぐことができます。
4-4.ウルトラファインバブルとは
「ウルトラファインバブル」とは直径1μm(1mmの1000分の1)未満の泡のことです。
「ウルトラファインバブル」を使用してエアコンクリーニングすると、微細な泡が汚れのすき間に入り込み、汚れを浮かせて落としやすくなります。
4-5.完全分解洗浄とは
エアコンの「完全分解洗浄」とは、カバーやフィルターだけでなく、内部のドレンパンや送風ファンまで取り外して行うクリーニングのことです。
「オーバーホール洗浄」と呼ぶ場合もあります。
5.エアコンクリーニングにかかる時間
エアコンクリーニングにかかる時間は以下の表の通りです。
| ノーマルエアコン | |
|---|---|
| 自分でやる場合 | 業者がやる場合 |
| 105〜125分 | 60〜90分 |
| お掃除機能付きエアコン | |
|---|---|
| 自分でやる場合 | 業者がやる場合 |
| 105〜125分 (内部洗浄を除く) |
150〜180分 |
| 天井埋込み型エアコン | |
|---|---|
| 自分でやる場合 | 業者がやる場合 |
| 20〜40分 (フィルター掃除のみ。基本は自分ではできません。) |
120〜180分 |
6.エアコンのカビを放置するとどうなる?
エアコンのカビや汚れをそのままにしておくと考えられることは以下3つです。
- 健康被害に遭う可能性がある
- エアコンからの風が臭くなる
- エアコンの運転効率が落ちる
エアコンのカビを定期的に取り除いておけば、健康的に過ごせるだけでなく、無駄な電気代が抑えられる可能性があります。
7.代表的なエアコンメーカー別のお掃除の仕方
代表的なメーカーのお掃除機能付きエアコンの掃除方法を解説します。
7-1.パナソニックエアコンのお掃除の仕方
「エオリア」ブランドに代表される「パナソニックのエアコン」のお掃除機能付きエアコンのお掃除方法とタイミングは以下の表の通りです。
| ダストボックス | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| 吹き出し口・エアコンカバー | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| フィルター | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| エアコン内部 | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
7-2.日立エアコン(白くまくん)のお掃除の仕方
日立エアコン「白くまくん」(お掃除機能付き)のお掃除方法とタイミングは以下の表の通りです。
| ダストボックス | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| 吹き出し口・エアコンカバー | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| フィルター | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| エアコン内部 | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
7-3.ダイキンエアコン(お掃除機能付き)のお掃除の仕方
ダイキンエアコン(お掃除機能付き)のお掃除方法とタイミングは以下の表の通りです。
| ダストボックス | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| 吹き出し口・エアコンカバー | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| フィルター | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| エアコン内部 | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
7-4.三菱エアコン「霧ヶ峰」(お掃除機能付き)のお掃除の仕方
三菱エアコン「霧ヶ峰」(お掃除機能付き)のお掃除方法とタイミングは以下の表の通りです。
| ダストボックス | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| 吹き出し口・エアコンカバー | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| フィルター | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
| エアコン内部 | |
|---|---|
| お掃除の仕方 | タイミングの目安 |
|
|
8.エアコン掃除に必要な7つの道具
自分でエアコン掃除をする際、使用する主な装備品、道具は以下の7つです。
- マスク
- 手袋
- 雑巾
- 掃除機
- 洗剤・クリーナー(スプレー)
- ブラシ
- ドレンホースポンプ
これらの道具を使用することにより、効率的にエアコン掃除ができるようになります。
- 「自分で」エアコンクリーニングをするやり方・コツを解説|「所要時間」「頻度」等も紹介
- 「プロが」エアコンクリーニングをするやり方・コツを解説
- 「エアコンのフィルター掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンの吹き出し口掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンの室外機掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンのドレンホース掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンのファン掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンのフィン掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンのドレンパン掃除」のやり方・コツとその効果
- 「エアコンのカビ掃除」のやり方・コツとその効果
